【悪いことは必ず終わりを迎えます】

このどうしようもない経験とプロセスにおいては、心理、生い立ち、インナーマザー、インナーファザー、顕在意識と潜在意識、嘘と虚栄、多重人格、などの世界、サイコパスなどと言われる性質の存在、情報の正しさと判断の必要性、家族崩壊と目の前で起こる災難など。もう十分と思えることを経験した事によって、理解できたことがあります。もしくは経験をしなくてもよかったものあるのかもしれません。貴方がもし、このサイクルから抜け出せていないと感じたらいつでも問い合わせいただけませんか。向けだしましょうよ。

いずれかによって心を痛めている方への何かしら支えになる事を私は願います。  

  こんな経験をしなければなにも家族を痛めつけることはなかったはずですが、目に見えない世界におこるエネルギーは心の苦しみ、寂しさ、悶絶、不浄と悪意、その根本となる誰かの負のエネルギーは誰かに暴力として圧力になり、誰かを苦しめ、その苦しみは誰かに違う形で表れ、また誰かを巻き沿いにし、そして・・・結果・・・・一番立場の弱い人物が犠牲になる構造。

私はそうしたプロセスと決してはたどってはいけない道があるという事に気が付いたのです。巻き込まれた末は大きな損害となり家族へ傷を残してしまう経験となりました。なぜ自分たちが巻き込まれたのだろう。責任は一体誰にあるんだろう。

法の世界では自己責任。鑑定の世界でもやはり結果自己責任という精神と論議にたどり着くものがあります。逃げられないのです。入り込んでしまえばこそ。

しかし入り込むまではどこか、自分の逃げ場がある。隠れ場がある。という感覚でその先に何かがあるかのように興味を示してしまう事もあるかも知れません。しかし、一人で迷わずに一人で考えずに。一人でストーリーを作らずに誰かと目と目を合わせて心を少し繋いでいくことが大切なのです。心のつらさを一つ取り除く。それだけで人生は軽やかに進めるようになります。自分だけと思わない事です。